特定監理団体の許可を取得しました
2021.07.07
この度、KF事業協同組合は、外国人技能実習の特定監理団体として主務大臣の許可を取得しました。
外国人技能実習制度とは、開発途上国の人材に、日本の企業で、母国では習得困難な技能を習得してもらうための制度です。帰国後に習得した技能を活かし母国の経済発展に活かしてもらうことを目的に優れた人材の育成に貢献したいと考えます。
コロナ禍において、まだまだ厳しい状況が続きますが、若い情熱をもった外国人材と共に事業拡大をしてみたいとお考えの折には、ぜひお声がけください。
監理団体許可番号 許2012000332
今後ともよろしくお願い申し上げます。

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